豪遊記
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手堅く行くなら闘気を貯めて陰陽闘気斬や万象闘気圏、1発に賭けるなら疾風迅雷を貯めて闘魂旋風脚。
直前にオヴィムミートボールHQとソーセージ・ザワークラウトHQを食べておく。
ダンジョンの最終ステージのオープニング:
闘気 > ターゲット選択 > 紅蓮の構え > マントラ > 紅蓮の極意 > スプリント > 羅刹衝 > レッグスウィープ > 牽制 > トゥルーノース > 双竜脚 > 蒼気砲 > 陰陽闘気斬 > トゥルーノース > 踏鳴 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚 > 崩拳 > 桃園結義。
実際にやってみると闘魂旋風脚の後にギリギリ1回だけ崩拳を実行できた。
崩拳の代わりに破砕拳を使ってもよい。
奥の敵をターゲットしたいのに手前の敵が突進して来た場合:
闘気 > 紅蓮の構え > マントラ > スプリント > ターゲット選択 > 紅蓮の極意 > 羅刹衝 > レッグスウィープ > 牽制 > トゥルーノース > 双竜脚 > 蒼気砲 > 陰陽闘気斬 > トゥルーノース > 踏鳴 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚 > 崩拳 > 桃園結義。
手前の敵をかわしながらターゲットしたい奥の敵が最寄に成る位置まで走り寄り、ターゲット・順送りを実行する。
ターゲットしたら直ぐに羅刹衝の限界ぐらいまで離れる。
そうしないと、羅刹衝を指示するまでの間に紅蓮の極意を指示してページを3回めくるので、敵に先手を取られてしまう。
いったん離れるのが嫌なら紅蓮の極意をスプリントの前に実行して、
闘気 > 紅蓮の構え > マントラ > 紅蓮の極意 > スプリントしながらページを3回めくる > ターゲット選択 > 羅刹衝 > ・・・
とすればよい。
しかし、これだと、紅蓮の極意の期限切れが早まる。
ダンジョン序盤などPARTYの前進開始から戦闘開始までの時間が長い場合:
闘気 > 疾風の構え > (移動) > マントラ > 紅蓮の構え > 紅蓮の極意 > ターゲット選択 > スプリント > 羅刹衝 > レッグスウィープ > 牽制 > トゥルーノース > 双竜脚 > 蒼気砲 > 陰陽闘気斬 > トゥルーノース > 踏鳴 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚 > 崩拳 > 桃園結義。
PARTY員の中で最も早く戦闘開始した人の戦闘開始の直前にマントラを実行する。
戦闘の中盤:
レッグスウィープとアームレングスと金剛の極意とブラッドバスは出来るだけ使わずに温存する。
紅連の極意、マントラ、牽制、トゥルーノース、桃園結義はRecastが完了し次第できるだけ早く使う事を繰り返す。
ただし、次のステージの開始時にRecast中に成らない様に、各ステージの終了が近付いたら使用を控える。
桃園結義の有効期間中は闘気を実行しない。
レッグスウィープ:
敵の範囲攻撃の範囲がオレンジ色で地面に表示されたら実行する。
敵があまり強くなければ、これで敵の範囲攻撃が不発化され、味方に大きく貢献できる。
自分の前から後ろに走り抜けようとする敵を見付けたらレッグスウィープで移動を止める。
しないとヒーラーがやられる。
自分の前の味方に背後から急接近する敵もレッグスウィープで移動を止める。
Recastに時間が掛かる大威力攻撃スキルを実行する直前には念の為にレッグスウィープで敵を足止めするのが正解な場合が有る。
アームレングス:
ピンチだ、やられそうだ、と感じた瞬間に実行する。
ただし手遅れに成らない様に機先を制する必要が有る。
アームレングスが無いのはホットバーの第3ページと第0ページだけなので、現在のページにアームレングスが無ければページを2回めくれば、そのページには必ずアームレングスが有る事に成ります。
現在のページにアームレングスが有れば現在のページで直ぐに実行し、無ければ直ぐにページを2回めくって実行する。
元のページに戻るには、またページを2回めくれば良いので、アームレングスの無いページからアームレングスを実行して元のページに戻るには、
ページを2回めくる > アームレングス > ページを2回めくる。
自分のHPが過小に成ったら:
アームレングス > 内丹 > スーパーポーション > 金剛の極意 > 金剛の構え > マントラ > 桃園結義 > ターゲット選択しながら闘気をVまで上げる > 演武で壱の型を作る > 羅刹衝 > 双竜脚 > 紅蓮の極意 > ブラッドバス > トゥルーノース > 陰陽闘気斬 > 連撃 > 正拳突き > 崩拳 > ターゲット変更 > トゥルーノース > 羅刹衝 > 双竜脚 > 蒼気砲 > 連撃 > 正拳突き > 崩拳。
ブラッドバスの有効時間内にどれだけ多くの攻撃を詰め込めるかが勝負なので、間を空けずに立て続けに行なう必要が有る。
羅刹衝の使用目的は接近よりむしろ危険からの離脱だが、行き先としてはブラッドバスを活用できる敵を選ぶ必要が有る。
羅刹衝の威力も100と馬鹿に成らないので、ブラッドバスを通してのHP回復に2回目の羅刹衝も寄与します。
ブラッドバス実行のタイミングが遅い事がここまでの方法の欠点です。
急を要する場合は、
アームレングス > 内丹 > スーパーポーション > 金剛の極意 > 金剛の構え > マントラ > 桃園結義 > ターゲット選択 > 紅蓮の極意 > ブラッドバス > トゥルーノース > 羅刹衝 > 双竜脚 > 蒼気砲 > 正拳突き > 崩拳 > ターゲット変更 > トゥルーノース > 羅刹衝 > 双竜脚 > 連撃 > 正拳突き > 崩拳。
という風にします。(これにおいては2回の羅刹衝の両方がブラッドバス期間内です)
崩拳を実行するためにホットバーの第3ページを出した時に踏鳴がRecast完了なのが見えたら、その時点で以下のメニューに切り替える。
踏鳴 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚 > 崩拳 > ・・・。
2を超える数の敵が集まって来たら:
(壊神衝 > 四面脚 > 地烈斬)を繰り返すのが基本。
壊神衝を指示する瞬間に蒼気砲のRecastが完了していれば、壊神衝の直後に蒼気砲を挿入する。つまり、
壊神衝 > 蒼気砲 > 四面脚 > 地烈斬 > (壊神衝 > 四面脚 > 地烈斬)を繰り返す。
双掌打の効果を10秒延長するという四面脚の機能を活かす為に、現在の状況よりも厳しく範囲攻撃が必要な状況が直後に来そうなら、正拳突きか双掌打かの選択において現在は双掌打を使う。
現在の状況の方が厳しそうならば、現在正拳突きを使うか双掌打を使うかは、現在の敵に合わせる。
ただし、範囲攻撃が必要な状況が到来するか否かや、範囲攻撃が必要な状況が到来するまでの時間は、事前には分かり難い。
そこで、範囲攻撃開始前に正拳突きを採用していた場合には、範囲攻撃の1周目だけ四面脚を双掌打に差し替えて、
壊神衝 > 蒼気砲 > 双掌打 > 地烈斬 > (壊神衝 > 四面脚 > 地烈斬)を繰り返す。
こうしても、四面脚の威力よりも双掌打の威力の方が大きいので、さして隙は増えないし、特に双掌打のターゲットが敵のHP分布の凸部に合わせられている場合には、むしろこの方が敵に合った攻撃だと言える。
攻撃開始時点で踏鳴のRecastが完了しているならば、
壊神衝 > 蒼気砲 > 双掌打 > 地烈斬 > 踏鳴 > 地烈斬 > 地烈斬 > 四面脚 > 地烈斬 > (壊神衝 > 四面脚 > 地烈斬)を繰り返す。
これで、威力の最大化、疾風迅雷獲得の最速化、双掌打の効果の継続、の3つ全てを同時に達成できる。
踏鳴有効期間が終わるまでに疾風迅雷を4回獲得できるので、疾風の構えでも不足は生じない。
1回目の四面脚の位置を前後にずらすと時間的余裕が減る。
踏鳴は、地烈斬のRecast完了直前に、実行する。
踏鳴の実行がそれより早いと、踏鳴の有効時間が無駄に成る。
2回目の壊神衝の指示が踏鳴有効期間が終わる前に成ってしまうと弐の型が付与されず次の四面脚を実行できない。
そう成らない様にする為に、踏鳴有効期間の最後の地烈斬を出来ればもう1回実行しよう、と努めるのが良い。
壊神衝 > 蒼気砲 > 双掌打 > 地烈斬 > 踏鳴 > 地烈斬 > 地烈斬 > 四面脚 > 地烈斬 > 地烈斬 > (壊神衝 > 四面脚 > 地烈斬)を繰り返す。
地烈斬>四面脚の部分ではホットバーの第3ページから第2ページに移行するが、この様に1ページだけ逆行するにはページを3回めくる、と覚えておくのがよい。
チャチャチャと素早く3回めくるとシステムが十分に反応しない事が有るので、チャッチャッチャッぐらいのペースでめくる。
これでも、地烈斬と四面脚のRecastよりは速いので、遅滞は生じない。
範囲攻撃を開始する直前まで運よく双掌打を含むサイクルを回していた場合には、範囲攻撃開始後は四面脚を使い双掌打を使わない。
双竜脚 > 連撃 > 双掌打 > 破砕拳 > 双竜脚 > 連撃 > 双掌打 > 破砕拳 > ・・・
の途中から範囲攻撃に切り替えるなら、
双竜脚 > 連撃 > 双掌打 > 地烈斬 > 壊神衝 > 蒼気砲 > 四面脚 > 地烈斬 > ・・・ とか、
双竜脚 > 連撃 > 双掌打 > 破砕拳 > 壊神衝 > 蒼気砲 > 四面脚 > 地烈斬 > ・・・ とか、
双竜脚 > 連撃 > 双掌打 > 破砕拳 > 双竜脚 > 蒼気砲 > 四面脚 > 地烈斬 > 壊神衝 > ・・・ とか、
双竜脚 > 連撃 > 双掌打 > 破砕拳 > 双竜脚 > 連撃 > 四面脚 > 地烈斬 > 壊神衝 > ・・・ という風に接続する。
踏鳴が利用可能な場合には、これらの最初の地烈斬以降を
地烈斬 > 踏鳴 > 地烈斬 > 地烈斬 > 四面脚 > 地烈斬 > 地烈斬 > (壊神衝 > 四面脚 > 地烈斬)を繰り返す、
に変更する。
いずれの場合にも3回目の地烈斬または4回目の地烈斬の直後に闘魂旋風脚を実行する。
遠ざけられたら:
万象闘気圏 > スプリント > 羅刹衝。
このうち羅刹衝がRecast中なら、走行中にホットバーのページをめくったり演武を実行したりする。
捕捉されそうに成ったら:
離れた敵をターゲットして羅刹衝。
ターゲットされるのを防ぐには:
良く分からないんだけど、味方の中に紛れ込んで、紛れ込んだまま移動して味方内での順位を変え続けると、ターゲットされにくいのではないか。
こちらがターゲットする場合、多数の敵の中に紛れて存在している特定の敵をターゲットするには時間が掛かるから。
また、退避のつもりで単離している時に一瞬でKOされた経験が多い。
蒼気砲:
ダンジョンの最終ステージなど敵の数が1に確定している場合には、Recastが完了し次第できるだけ早く実行する事を繰り返す。
他のスキルとRecastが独立だから蒼気砲を実行して損な事はひとつも無い。
実行しなけりゃ損。
いつ2を超える数の敵が集まって来るか分からない状況では蒼気砲を使わずに温存する。
演武:
1つの敵を倒してから次の敵の所まで移動する間に時間が掛かってしまい型の期限が切れてしまう場合、移動中に演武を実行して型の番号を1つ先に送って型の期限が切れるのを防ぐ。
これは、移動の途中の位置に存在しない敵を仮想的に存在させて、その敵に架空の攻撃をする様なものです。
その攻撃が実際の攻撃ではなく架空の攻撃だから「演」と言うのでしょう。
1つの敵を倒し切る前にターゲットを別の敵に切り替える場合も同様だし、1つの敵を攻撃中に近寄れない状況に成って、近寄れない時期が過ぎたらまた同じ敵への攻撃を再開続行する場合も同様です。
初手の前に演武を実行する事によって、初手の実行を壱の型期間中ならしめる、という使い方も出来ます。
ターゲット選択 > 演武 > 双竜脚 > 連撃
こうすれば、演武を実行しない場合に比べて、双竜脚の威力は微増、連撃の威力は倍増します。
ただし、その場合には、型の期限が切れている事を実行前に確認する必要が有ります。
例えば弐の型期間中に演武を実行すると、双竜脚の実行は参の型期間中と成り、効果アップは得られません。
演武を使えば、正拳突きなどや崩拳などを初手にする事も出来ます。
例えば演武を使って崩拳などを初手とすれば、疾風迅雷が上がり切るのを早める事が出来る。
演武 > 演武 > 演武 > 崩拳など > (双竜脚>正拳突きなど>崩拳など)×2回 > 闘魂旋風脚 > 双竜脚 > 連撃
また、
演武 > 演武 > 正拳突き > 踏鳴 > 正拳突き > 正拳突き > 正拳突き > 正拳突き
とすれば、第1撃からイキナリ強いパンチを打てます。
演武の実行は、壱の型期間中にホットバー第1ページで双竜脚の代わりに演武を実行する、弐の型期間中にホットバー第2ページで正拳突きの代わりに演武を実行する、参の型期間中にホットバー第3ページで崩拳の代わりに演武を実行する、という風に行なうのが基本です。
双竜脚>正拳突き>崩拳を繰り返す代わりに演武>演武>崩拳を繰り返せば、出来るだけ目立たずに疾風迅雷を上げる事が出来ます。
この場合には演武の実行は全てホットバーの第3ページで行なっても構いません。
演武を使ってIIIの型から攻撃を始める:
闘気 > ターゲット選択 > 紅蓮の構え > 演武でIIIの型を作る > 無我 > (待つ) > マントラ > 紅蓮の極意 > スプリント > トゥルーノース > 羅刹衝 > 崩拳 > レッグスウィープ > 陰陽闘気斬 > 桃園結義 > 牽制 > 双竜脚 > 連撃 > 正拳突き > 崩拳 > 双竜脚 > 蒼気砲 > 連撃 > 正拳突き > 崩拳 > トゥルーノース > 闘魂旋風脚 > 踏鳴 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚。
ダンジョンの最終ステージのオープニングで待たされる場合など時間に余裕が有る場合は出来るだけこれです。
最後に崩拳が4連に成っているのは、3回目の崩拳が終了した時点ではまだ闘魂旋風脚のRecastが完了していないからです。
疾風の構え:
PARTYの移動に追従する時にスプリントを温存する為に疾風の構えを使う。
戦闘中も、敵の身体のサイズが非常に大きければ、スプリントや疾風の構えを使わないと自分が敵に対して実質上静止したままになってしまう。
それでは、自分の重心を移動させる事によって敵の攻撃をかわす事が出来ない。
しかし、疾風の構えで増加する速度は移動速度だけだし、疾風の構えをオンにすると疾風迅雷の段数が3から4に増えるので、疾風の構えをオンにすると疾風迅雷を上げ切るのに掛かる時間が増える。
また、疾風の構えによる移動速度の増加はほんのわずかです。
ホットバーの第0ページだけで攻撃する方法:
闘気 > ターゲット選択 > 紅蓮の構え > マントラ > 紅蓮の極意 > スプリント > 牽制 > 陰陽闘気斬
ホットバーの第1ページだけで攻撃する方法:
闘気 > ターゲット選択 > 演武 > トゥルーノース > スプリント > 羅刹衝 > レッグスウィープ > 双竜脚 > 連撃 > 陰陽闘気斬
ホットバーの第2ページだけで攻撃する方法:
闘気 > ターゲット選択 > 演武 > 演武 > トゥルーノース > スプリント > 羅刹衝 > レッグスウィープ > 正拳突き > 陰陽闘気斬
ホットバーの第3ページだけで攻撃する方法:
闘気 > ターゲット選択 > スプリント > 羅刹衝 > レッグスウィープ > トゥルーノース > 陰陽闘気斬 > トゥルーノース > 踏鳴 > 崩拳 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚 > 崩拳
陰陽闘気斬か万象闘気圏を実行するには戦闘状態に成っている事が必要。
戦闘状態にする為のスキル(ネタ)を考えておく必要が有る。牽制、羅刹衝、レッグスウィープ、連撃など。
非戦闘状態から戦闘状態に切り替わるタイミングは、例えば牽制では、牽制によるダメージを敵が受けた時点であり、これは牽制を指示した時点よりもワンテンポ遅い。
闘気Vなのに非戦闘状態なら、まずホットバーの第0ページで、
ターゲット選択 > スプリント > 牽制 > 陰陽闘気斬
を目指す。
牽制がRecast中でそれが出来ない時は
ホットバーを第3ページに切り替えて、
ターゲット選択 > スプリント > トゥルーノース > 羅刹衝 > 陰陽闘気斬
を目指す。
牽制も羅刹衝もRecast中でそれが出来ない時は
ターゲット選択 > スプリント > トゥルーノース > レッグスウィープ > 陰陽闘気斬
を目指す。
ここまでについては、以下の手順で操作すればホットバーを見ずに操作できます。
まず、ホットバーの第0ページで、
ターゲット選択 > スプリント > 牽制
と指示してみる。
それて牽制が実行されれば、
ターゲット選択 > スプリント > 牽制 > 陰陽闘気斬
を選択する。
牽制が実行されなければ、直ぐにホットバーを第3ページに切り替えて、
トゥルーノース > 羅刹衝
と指示してみる。
それで羅刹衝が実行されれば、
ターゲット選択 > スプリント > トゥルーノース > 羅刹衝 > 陰陽闘気斬
を選択する。
羅刹衝が実行されなければ、直ぐにレッグスウィープを指示してみる。
それでレッグスウィープが実行されれば、
ターゲット選択 > スプリント > トゥルーノース > レッグスウィープ > 陰陽闘気斬
を選択する。
闘気Vだが非戦闘状態で、牽制も羅刹衝もレッグスウィープもRecast中の場合:
踏鳴のRecast状況を見て、Recast完了ならば、崩拳をネタにする。つまり、
ターゲット選択 > スプリント > トゥルーノース > 踏鳴 > 崩拳 > 陰陽闘気斬 > 崩拳 > 崩拳 > 闘魂旋風脚 > 崩拳
これならホットバーの第3ページだけで実行できる。
闘気Vだが非戦闘状態で、牽制も羅刹衝もレッグスウィープも踏鳴もRecast中の場合:
ターゲット選択 > スプリント > トゥルーノース > 双竜脚 > 陰陽闘気斬
Recast状況を確認して最適の方法を選択する余裕、が無い時や羅刹衝とレッグスウィープを温存したい時には一律この方法を使う。
陰陽闘気斬を指示できる様に成るタイミングすなわち非戦闘状態から戦闘状態に切り替わるタイミングは、双竜脚のRecast完了よりも早い。
非戦闘状態を戦闘状態に切り替えるここまでの方法は、モブハントでバディを駆使する時に練習できます。
非戦闘状態ではバディは、どの敵とも戦ってくれない。
バディに敵を攻撃させるには、その敵との関係を戦闘状態にする必要が有る。
闘気も疾風迅雷も上がり切っていない時の普通の戦い方:
ターゲット選択 > 演武 > トゥルーノース > スプリント > 羅刹衝 > (双竜脚 > 連撃 > 正拳突きなど > 崩拳など)を繰り返す。
多数の敵から集中攻撃を受ける恐れがしばらく無い場合には、双竜脚などの直後に蒼気砲も実行する。
蒼気砲は、双竜脚などの直前に実行するよりも直後に実行した方が弐の型の付与が早く成る。
壱の型期間中に双竜脚を実行する事により、連撃の威力が300に成ります。
演武を省略すると初回の双竜脚の実行が壱の型期間外に成ります。
ページをめくっている途中で第0ページをさしかかった時に、マントラ、牽制、桃園結義、紅蓮の極意の4件について、Recastが完了していないかをチラ見で一瞬で確認する。

完了している物があればページを第0ページで一時停止して実行する。
うっかりページめくりを続行してしまった場合には、次回第0ページを開いた時に実行する。
1ページ戻すなら、ページを3回めくる。
2ページ戻すには、ページを2回めくる。
戦いながら闘気と疾風迅雷の両方を並行して上げて行く方法:
前項の崩拳の直前に闘気を実行する。つまり、
(双竜脚など > 正拳突きなど > 闘気を3~5回 > 崩拳など)を繰り返す。
闘気を実行するのに使える時間は最長で、疾風迅雷がリセットされるまでの9秒ぐらいだけです。
この間に闘気をギリギリ5回なら実行できる事を木人で確認しました。
闘気の実行タイミングを崩拳の直前とするのは、疾風迅雷のリセットが回避され疾風迅雷が追加付与されるのが崩拳で(崩拳を指示した瞬間に)だからです、それ以外のタイミングでは残り時間を把握し難い。
1周目はまだ疾風迅雷が全く付与されていないので、タイムリミットは参の型の有効期限だけであり、これは9秒よりもずっと長いです。
1度に1回または2回だけ実行する場合には、タイムリミットが厳しくないので、闘気の実行は崩拳の直前でなくても良い。
1周につき1回を2度または、2回を1度、任意の箇所に挿入すれば、フェイントとしても機能するだろう。
例: 双竜脚 > 双掌打 > 破砕拳 > 闘気 > 双竜脚 > 双掌打 > 闘気 > 破砕拳 > 双竜脚 > 闘気 > 闘気 > 双掌打 > 破砕拳。
桃園結義を併用して闘気の実行回数を減らすのがよい。
戦闘状態が中断されずにある程度以上長く続けば、戦いながら闘気と疾風迅雷の両方を並行して上げて行くのが有効です。
しかし、魔物が途中で居なくなって疾風迅雷が期限切れに成った後で再び現れるステージも有るし、闘気と疾風迅雷が上がり切る前にKOされる危険も有ります。
そう成れば、2兎を追う者は1兎をも得ず、です。
スキルが実行されても敵がダメージを受けなければ型の番号は進まないので、それで時間が足りなく成る事も有ります。
その場合には、羅刹衝を使って素早くターゲットを弱敵に切り替えて間に合わせます。
こうして貯めた疾風迅雷で闘魂旋風脚を実行する場合、踏鳴を使った場合と違って、闘魂旋風脚の直後に崩拳などを1回も実行できません。
その代わり、闘魂旋風脚の直後に双竜脚>連撃と続ければ連撃の威力が300に成ります。
(双竜脚 > 連撃 > 正拳突き > 崩拳)のサイクルに闘気を挿入する場合、1サイクルにつき最大4回挿入できます。
闘気を連続して何回も実行する際に思うこと:
敵に的を絞らせない為に重心移動を指示し続けながら行なう必要が有るが、慣れないと闘気を実行する瞬間につい重心移動を止めてしまう。
左パドルは常に倒したままにしなければいけない。この事がL2と△の操作を誤らせる。
闘気なのかジャンプなのかはL2を押しているか否かだけの違いだから押し間違え易い。任意のタイミングでジャンプ出来るよう練習が必要。
つい左手の人さし指がL2を押した状態のまま固まってしまうが、これを改める必要が有る。
闘気で△をクリックする直前から直後までのごく短い時間しかL2を押さない様に心がけるか、ジャンプで△を押すだけでなくL2を離す事を強く意識したい。
闘気を上げ終えた後にもし戦闘状態でなかったら何をネタに使うかを、考えておく必要が有るが、それがなかなか出来ない。
正拳突き>崩拳なのか、双掌打>破砕拳なのかの選択:
威力が最大なのは正拳突き>崩拳ですが、連撃>正拳突き>崩拳を繰り返してもHPが減らない敵に連撃>双掌打>破砕拳を繰り返すと倒せた事が有ります。
双掌打と破砕拳はボディーブローの様に効く、という事なのかもしれません。
Lv50戦での主砲:
双竜脚 > 正拳突き > 踏鳴 > 正拳突き > 正拳突き > 正拳突き > 正拳突き。
踏鳴は、正拳突きのRecast完了直前に、実行する。
踏鳴の実行がそれより早いと、踏鳴の有効時間が無駄に成る。
六合星導脚は疾風迅雷セイヴァーとして使う:;
双竜脚、正拳突き、崩拳の威力の平均値は(180+220+210)÷3≒203です。
双竜脚>正拳突き>崩拳のサイクルを普通に回せば、威力203を2.44秒に1回発揮できる事に成ります。
4.88秒だと威力203を2回だから威力406だと考えられます。
一方、六合星導脚は威力400を4.88秒に1回です。
六合星導脚のRecastが双竜脚や正拳突きや崩拳のRecastと独立なわけでもない。
従がって、疾風迅雷の効果時間を延長する機能以外の点では、六合星導脚を使う事に利点は無い。
| 疾 風 迅 雷 を 継 続 す る 方 法 ※ |
現在の型 | 疾風迅雷の残り時間(X秒) | 型の残り時間(Y秒) | 攻撃が可能に成るまでの時間(Z秒) | 対処方法 |
| なし | X ≧ 6 | - | 0 | 双竜脚>正拳突き>崩拳 | |
| X < 6 | 六合星導脚>双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| X ≦ Z + 1 | 0 < Z < 2.4 | 演武>羅刹衝>双竜脚>連撃>正拳突き>崩拳 | |||
| Z + 1 < X < 6 + Z | (待つ)>羅刹衝>六合星導脚>双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| X ≧ 6 + Z | (待つ)>羅刹衝>双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| 任意 | Z ≧ 2.4 | 演武 or 演武>演武 or 演武>演武>演武 or 演武>演武>演武>無我で型の番号を出来るだけIIIに近付けて待機し、攻撃が可能に成ると直ぐに羅刹衝から始める | |||
| I | X ≧ 9 | 任意 | 0 | 双竜脚>連撃>正拳突き>崩拳 | |
| 6 ≦ X < 9 | 双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| X < 6 | 六合星導脚>双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| X ≦ Z + 1 | 任意 | 0 < Z < 2.4 | 演武>羅刹衝>正拳突き>崩拳 | ||
| Z + 1 < X < 6 + Z | Y ≧ 6 + Z | (待つ)>羅刹衝>六合星導脚>双竜脚>連撃>正拳突き>崩拳 | |||
| Y < 6 + Z | (待つ)>羅刹衝>六合星導脚>双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| 6 + Z ≦ X < 9 + Z | 任意 | (待つ)>羅刹衝>双竜脚>正拳突き>崩拳 | |||
| X ≧ 9 + Z | Y ≧ 1 + Z | (待つ)>羅刹衝>双竜脚>連撃>正拳突き>崩拳 | |||
| Y < 1 + Z | (待つ)>羅刹衝>双竜脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| 任意 | 任意 | Z ≧ 2.4 | 演武 or 演武>演武 or 演武>演武>無我で型の番号を出来るだけIIIに近付けて待機し、攻撃が可能に成ると直ぐに羅刹衝から始める | ||
| II | X ≧ 3 | 任意 | 0 | 正拳突き>崩拳 | |
| X < 3 | 六合星導脚>正拳突き>崩拳 | ||||
| X ≦ Z + 1 | 任意 | 0 < Z < 2.4 | 演武>羅刹衝>崩拳 | ||
| Z + 1 < X < 4 + Z | Y ≧ 6 + Z | (待つ)>羅刹衝>六合星導脚>正拳突き>崩拳 | |||
| Y < 6 + Z | 演武>羅刹衝>崩拳 | ||||
| X ≧ 4 + Z | Y ≧ 1 + Z | (待つ)>羅刹衝>正拳突き>崩拳 | |||
| Y < 1 + Z | 演武>羅刹衝>崩拳 | ||||
| 任意 | 任意 | Z ≧ 2.4 | 演武 or 演武>無我でIIIの型を作って待機し、攻撃が可能に成ると直ぐに羅刹衝>崩拳 | ||
| III | 任意 | 任意 | 0 | 崩拳 | |
| X ≦ Z + 1 | 任意 | 0 < Z < 2.4 | 演武>羅刹衝>双竜脚>連撃>正拳突き>崩拳 | ||
| X > 1 + Z | Y ≧ 1 + Z | (待つ)>羅刹衝>崩拳 | |||
| Y < 1 + Z | 演武>羅刹衝>双竜脚>連撃>正拳突き>崩拳 | ||||
| X ≦ Z + 1 | 任意 | Z ≧ 2.4 | 演武 or 演武>演武 or 演武>演武>演武 or 演武>演武>演武>無我で型の番号を出来るだけIIIに近付けて待機し、攻撃が可能に成ると直ぐに羅刹衝から始める | ||
| X > Z + 1 | Y ≧ 1 + Z | (待つ)>羅刹衝>崩拳 | |||
| Y < 1 + Z | 演武 or 演武>演武 or 演武>演武>演武 or 演武>演武>演武>無我で型の番号を出来るだけIIIに近付けて待機し、攻撃が可能に成ると直ぐに羅刹衝から始める |
※ 演武のRecast Timeが2.4秒の装備の場合です。疾風迅雷が上がり切っていない場合についてです。疾風迅雷が上がり切っている場合には、崩拳を実行する前に闘魂旋風脚を実行して疾風迅雷を消費しなければ、崩拳による疾風迅雷付与が無駄に成ってしまいます。
中休み状態では:
HP, MPを確認する。構えを確認する。いつでもマントラとアームレングスを実行できる態勢で闘気と演武、無我を実行する。ホットバーを第0ページに切り替える。
下草刈り:
モブハントでLEVEL SYNCを入れる前とか、ダンジョンの弱敵には、トゥルーノース、スプリント、羅刹衝、レッグスウィープ、踏鳴および闘気を消費するスキルをなるべく実行せずに温存する。
プラン:
最強敵から着手するか、下草刈りから始めるか。手前から奥へ順番に攻めるか、奥の敵から着手するか。ヒーラーを先に倒すか、タンクを先に倒すか。
3構えのうちのどれを出来るだけ使い、どれを必要な時だけ使うか。
双掌打>破砕拳と正拳突き>崩拳のどちらを出来るだけ使い、どちらを必要な時だけ使うか。
闘気を消費するスキル、闘魂旋風脚、効果アップされた連撃の3つからの取捨選択。
闘気を貯めて陰陽闘気斬、ばかりを繰り返すのか、
(双竜脚>正拳突きなど>崩拳など)×3回>闘魂旋風脚>双竜脚>連撃、ばかりを繰り返すのか、
闘気と疾風迅雷を同時に並行して上げて行き、陰陽闘気斬と闘魂旋風脚を出せるだけ出すのか、
あるいは、これらにおいて双竜脚の直後に連撃を挿入するのか。
いずれにおいても、踏鳴のRecastが完了する度に踏鳴>崩拳>崩拳>崩拳>闘魂旋風脚>崩拳をボーナスとして実行できる。
ただしこのボーナスは、闘魂旋風脚の前に実行したのでは疾風迅雷が無駄に成る、闘魂旋風脚の直後に実行する必要が有る。
※ 上記ではRecast Timeが装備に影響される事を考え落としています。自分の装備に合わせて上記の戦術を修正して下さい。
※ トゥルーノース > スプリントと成っている部分は後でスプリント > トゥルーノースに書き直します。
最終編集2020年10月10日